2008年04月24日

30万人の命は軽いのか? − ダルフールの死者は30万人の可能性も、国連調整官



 10億人 vs 30万人 なんて愚にもつかない計算はまさかしていないと思うが、国益の為なら、他国の人命なんて気にしない国があることが信じられない。そして、その国の支援金を使う事で、自国民を殺し、国土を荒廃させる政府がある事も信じられない。
 でも、そんな国がある事は事実だし、他国民の人権も、侵略した「自治区」の人命・人権も無視する国でオリンピックが開かれることも真実だ。そして、そんな国に何も言えない国が我が国だ。
posted by ぼへみあん at 00:42| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。
この記事へのトラックバックURL
http://blog.seesaa.jp/tb/94484934
※言及リンクのないトラックバックは受信されません。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。