2008年05月07日

ブタCARの訪問

 ブタCAR、恐らく本隊とは別の2台を渋谷で見かけた。中々、カワイイ。。。雑踏の中で、いつもの風景になった大型バスやトラックを改造したデモンストレーションの中で、小さい車がテコテコとチーズカツバーガーを宣伝してる姿は、中々奥ゆかしくもある。
 そんな宣伝隊が列島を縦横無尽に走っているそうだ。
東京は出発風景だけがブログに載っているけど、もう来ないのかな?あの派手な塗装は、結構、下町の風景にあいそうなんだけど。。。日本の伝統的な風景の中で、走っているすがたを見てみたいものだ。
 ちなみに、某店ではとんかつ茶漬けもあるのだが、食べくらべして頂きたいものだ。。。

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2008年05月02日

素晴らしき論評 − 「最も醜い売国行脚」 北朝鮮が李大統領を非難

----- iza:イザ!
 北朝鮮の朝鮮中央通信によると、朝鮮労働党機関紙「労働新聞」は2日、韓国李明博大統領が4月に行った日米歴訪について、「民族の尊厳と利益を外部勢力に売り渡す最も醜い売国行脚」と非難する論評を掲載した。
 北朝鮮メディアが李大統領の日米歴訪結果を本格的に論評したのは初めて。
 
同紙は特に、日米韓3カ国の協力関係の必要性を強調した李大統領の姿勢について、「容認できない挑発」と反発。歴訪中に提案した「南北連絡事務所」設置に
対しても「(南北)分断を固定化しようとした冷戦時代の遺物だ」と指摘、あらためて受け入れ拒否の立場を強調した。(共同)

----- http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/america/142174/
 聖火リレーや毒餃子に関する中国政府各省庁のスポークスマンの弁舌や、北朝鮮のテレビ放送を見ていると、流石だなぁと思う。相手の落ち度をあげつらったり、逆切れしたり、高圧的に仕切ったり、まるで大本営発表だ。
 それを見てると、兄弟なんだなぁと思う。

 一方で、南北朝鮮、同一民族なだけにエキセントリックな反応を示す北のコメントはわかり易い。

でもさぁ、売国行脚ってさ、お宅の首領様のモスクワだの北京だのへの列車旅行の事かと思ったよ。首領様ったら、たしか飛行機はお嫌いだから列車で陸路移動しか出来ないんだよね。そりゃ、御付の御家来集も大変だぁ。でもって、偉そうな顔して腹突き出しながら、肝臓が悪いだの、でも酒は呑みたいだのって良いながら、援助引き出すために列車に乗ってたよなぁ。
 そんな金があるなら、少しは国土の保全に使ってよ、貧困国家からの脱却をめざすんだよ、本来はよ。ところが、日本からはパチンコの胴元で稼いだ金やら麻薬・覚せい剤の上がりが入るし、米ドルの偽札やら偽タバコで儲ける方が手っ取り早いっつーんで、結局、やくざな金しか稼げない二等でも三等でもない外道国家になったわけだ。そんな国っつーか所から、「売国奴」と言われるのは、そりゃ最高の褒め言葉なんじゃねぇのか?
 この国もそうだがよ、てめぇの国民を守れねぇ、まもらねぇ政府なんざ、糞の役にもタタネェってんだわ。福田さんよ、それから自民党さんよ、あんたらも同じ様なもんなんだぜ。
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政治・経済、食糧・エネルギーの不可分性 − 米国、食糧価格対策で7億7000万ドル拠出へ



 未だに「農業問題」と言うと、「経済の効率性を追求して、非効率な産業を切り捨てることが国益に適う」と言う人が多い。特に経済人や米国留学経験のある政治家に偏りが見られる。
 本当にそうだろうか?

 かつてのように経済、というより資金力にものを言わせて、世界中で食糧問題があっても札束で何でも買い付けるだけの能力がこの国に永続的にあるだろうか?経済効率を追求することで永続性の保証ができるんだろうか?

 記憶違いかも知れないが、一旦、廃止した水田を再度耕作可能にするには最低でも5年掛かると聞いた。気づいたときに食糧の輸入能力が無くなっても、私たちは5年待たなければ、輸入依存から脱却は出来ない。しかも、農業が出来るだけの人材を育てるにはもっと大きな時間が掛かる。こうして、机の前でPCを叩いている私が農業に耐えられるだけの体力を作るには、中々の苦労が要るだろう。

 実際のアメリカは農業国だ。日本の多くの食糧も狂牛病やポストハーベスト、遺伝子組み換えなど既に問題を抱えながら、彼らの農業生産能力に頼らなければ成らないのが実態だ。そのアメリカの農業が「食糧」から「エネルギー」にシフトしだしてしまった。OPECも1バレル200ドルの可能性すら示唆しているのだから、「経済効率」を考えれば、より高く売れる作物を作るのは当然だろう。

 腹が減っては戦は出来ないのである。中国、インドが農業から工業へ労働人口をシフトしている状況もあって、「食糧」の生産能力は漸減しているような気がする。

 ブッシュさんもさ、そろそろ引き際な訳だ。この経済政策が金持ちに受けるかどうかはしらねぇが、自民党さんがバカにした民主党さんの「農業バラマキ」公約と一緒で、結果として国と世界の足腰を守ることになるんじゃねぇのかねぇ。白い米、菜っ葉に味噌汁。そんな食事だって、俺たちゃ自前で用意できねぇ国なんだ。そんな国が札束でほっぺたひっぱたきながら、ヨーロッパやら南アメリカやら、しまいにゃアフリカまで言って食糧を輸入してる。輸入している路上にゃ食糧危機で飢え死にしてる餓鬼や年寄りもいるはずだ。だけど、そんな贅沢を否定はしねぇよ。だって、俺だってマグロも牛も好きだし、時にはフォアグラだの北京ダックだの家畜が贅沢した上でしか食えねぇ贅沢の二重取りみたいなもんだってクイテェさ。でもな、道路作るよりもだ、オリンピックやるよりも、もっと足腰になるところによ税金使った方が、世のため人のためなんじゃねぇのか?
 やっぱりよ、どんなに食いつぶしたって、手前の金で、米に菜っ葉ぐらいの飯はよ、食えるようにしてくんねぇか。他の国が「おめぇのところに売る余裕なんざねぇよ」といわれてもよ、それでも安心して、飯が食えるくらいのことできねぇのかな?それが働いてる人間にとっての政治ってもんじゃねぇのかね?
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2008年05月01日

リャマのコラボだ!

 オリジナルTシャツのオンライン販売サイト「ClubT」でカビバラさんとコラボのTシャツが売られている。リーゼントくんや、なまけものくん、主役のカビバラさんとかの柄などがある。どれも、のんびりとした柄だし、構図も中々良い感じ。まるで山藤章二の似顔絵塾状態(笑)。
 私が気になるのは、「リャマさん」、それも何故かハジッこにレイアウトされている奴。なんかね、凄く「らしい」。これが一番はまったと言う感じかな。
でも、他のキャラでもかなり楽しい「らしさ」があったりする。
どですか?おもろいっしょ。297478_B.jpg
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ふるさと。。。ねぇ − たびこま屋

 東京の郊外で産まれ育って、変化の激しかった土地柄だけに、子供の頃に遊んだ場所、そう山やら野原やら田んぼなんて、もう全く無くなってしまった。山は削られてしまったし、田んぼや原っぱは宅地になったしね。それは、それで仕方ないと思うんだわ。

 大人になって、出張も含めた旅行、特にプライベートのは殆ど東南アジアにしか行ってない。それって、なんだか、原体験に近い物を感じてるからかなと思うんだよね。ナイトマーケットは子供の頃の祭りの雰囲気だし、暑さにしても、今の東京の温熱地獄と違って、なんか人間的な暑さだったりすると思う。
 道ばたにはドブがあったり、そう言うのもね、なんか昔、俺にとってのふるさとって感じがするのよね。それがふるさとって感じなのかも。そんなところで土産に買うのは土地の特産品に限るってのが俺のお約束だったりする。バリなら塩、ボルネオでは何買ったっけな。。。また行きたいな。
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逆差別反対 − 女子が変える!?小池、猪口、ゆかり氏の政策ユニット発足

−−−−− 産經新聞:Yahoo!
 小池百合子元防衛相が、東京を地盤にする小泉チルドレンの猪口邦子元少子化担当相、佐藤ゆかり衆院議員と3人で政策ユニット「TPL」(トーキョー・プ
ロジェクツ・オブ・バイ・フォー・レディース)を結成した。小池氏は「女性の女性による女性のための政策を提言していく」と意気込むが、「女性パワーで天
下取りを狙うつもりでは」(自民中堅)との見方も広がっている。

 小池氏らは1日、国会内で記者会見し、6月下旬に共著「東京女子大作戦」(小学館)の出版を発表。表紙などの写真は篠山紀信氏が撮影。小池氏が環境、猪口氏が少子化、佐藤氏が金融・経済の各分野で政策提言する。

 ユニット結成は、佐藤氏の東京5区への国替えを祝い、3月末に3人で食事したことがきっかけ。「女性の視点で東京を住みやすく働きやすくすべきだ」と意気投合したという。

 小池氏は4月1日に京都議定書目標達成議連(もくたつ議連)を発足させるなど活動を活発化。「ポスト福田」と言われることについて小池氏は「名前を挙げ
てくれるのは光栄の至りだが、それでみなさんが楽しんでいるのではないか。一兵卒として次の衆院選に備えることで精いっぱいです」とけむに巻いた。

 とはいえ、著書の出版記念パーティーは北海道洞爺湖サミット閉幕直後の7月10日。福田康夫首相の「サミット花道論」がささやかれる折だけに、微妙な日取りといえそうだ。
−−−−− http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080501-00000965-san-pol

 別に良いんですよぉ、皆さん頑張ってくれれば、そのためにチーム作るのも悪くは無い。でもね、話題作る為に徒党を組むのはねぇ、どうなんですかねぇ。佐藤さんなんて、この間まで「岐阜に嫁入りしました」って言ってたでしょ。小池さんだって、元は兵庫からの立候補じゃなかった?でね、道路と一緒なんだけどね、「女性の目」とか「サラリーマンの目」とか、そんな事で東京を良くしたいんだったら、地方議会でねやって欲しいのよぉ。都議会でも区議市議会でも良いからさぁ。あんたがたは国政のレベルで考えて欲しいの。だから衆議院でやってるんでしょ。それにさ、その時にでもさ「女の立場で」なんて歪狭な視点で仕事して欲しく無いんだよね。それってさ、土建屋の立場でも、公務員の立場でもやり易い国づくりってのが有った訳だ。でもって、その偏狭な利益追求が、この国をメチャメチャにしちまったんだと思うんだがね。
 で、そのバランスを取る為に、今まで薄かったところに、厚く盛るって言う、よく東国原さんが「宮崎は遅れてるんですよ」ってな具合で盛って行くとのは、もう無理だと思うのよ。少なくとも、その前に屋台骨として、国全体としてガタガタしてて、何をやるにもさ、財源不足って言うのがさ、自民党さんの主張じゃない。で、そのためにはさ、増税したいんでしょ。だったらさ、今、起きてる問題や課題からさ片付けてくれない?年金でも医療でもさ、先に片付けようよ。「だから、私たちは産婦人科を増やさないと」とかさ、言うんだったら、そりゃもう皆知ってる。で、そう判ってても何ともならないんだったら、そりゃ「男目線だからダメ」なんじゃなくて、与党としてさ、機能してないって事なのよ。わかるかな?お三方。
 ま、ともかく三人でさ仲良しチーム作るんだったら、どうぞ勝手にやっておくんなさいましよ。あたしもさ東京都民だけどさ、でもね、お三方のお助けは、期待してませんから。その程度の事しかさ、やってないのよ。今までの実績としてね。
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政権交代のモデルケース(?) − 韓国が中国人への査証発給厳格化へ、聖火リレーでの暴力行為受け

----- ロイター
 [ソウル 30日 ロイター] 4月27日に当地で行われた北京五輪の聖火リレーで一部の中国人が暴力行為を行ったことを受け、韓国当局は30日、中国人留学生などに対する査証の発行規定を厳しくする姿勢を示した。



 聖火リレーでは、6000人以上の中国人学生が集結。北京での五輪開催を批判する抗議グループに対して中国人学生らが投石。警官の列に突入し、チベット支持者らを殴打、年配の男性をけるなどしたことから、怒りの声が上がっている。



 聯合ニュースによると、外交通商省のスポークスマンは記者会見で、学生を含む中国人に対する入国査証について、発行をより厳格にすることを検討すると述べた。



 一方、中国外務省のスポークスマンは29日、北京で記者会見し、学生らは聖火を歓迎しようとソウルに集まったのであり、悪意はなかったとコメントしていた。
----- http://jp.reuters.com/article/worldNews/idJPJAPAN-31608020080501

  ここのところ、韓国のニュースが楽しい。盧泰愚のころの中国朝貢外交の様子が一変したかのように見える。
 韓国のかつてのイメージ
   反日(恨)
   中国べったり
   北朝鮮ラブ!
   中途半端な反米
   「あいしてます」
 李明博後
   矜持

  中国外交の伝統的スタイルとして、良く言われるのは、「強気な提示で最大の見返りを狙う」と言う事だが、一方で「提示に対して安易な妥協を返されれば更に強気に、毅然と対応されれば引っ込む」と言う一面も言われる。
  今の状況を見れば韓国と日本の対中外交を言い表しているように見える。果たして、日本の政治家と外務省、通商産業省、法務省にこんなマネは出来るか?してみやがれ!

 他山の石。
posted by ぼへみあん at 17:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

チャイナフリー − 胡錦涛国家主席が8日に池田大作氏と会談へ

----- iza :イザ!
 6日に来日する中国胡錦濤国家主席と創価学会の池田大作名誉会長が8日、都内のホテルで会談することが1日、固まった。胡氏は主席就任前の昭和60年と平成10年にも都内で池田氏と会っており、両氏の会談は今回で3回目となる。池田氏はこのほかにも、昨年4月に来日した温家宝首相や、今年2月に来日した唐家●(=王へんに旋)国務委員(当時)とも会談している。

 中国は池田氏を、昭和47年の国交正常化に尽力したとして当時の周恩来首相らが「井戸を掘った功労者」と評価するなど、「特別の存在」(日中外交筋)として扱ってきた。胡主席も今回の来日にあたり、池田氏との会談を希望していた。

----- http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/141897/

 中国は、宗教を否定はしていないあるよ。優れた宗教的指導者とは国家元首が積極的に交流を深め、民間レベルでの中日友好を発展させるあるよ。それが証拠に、日本最大の宗教団体で、与党公明党にも多大なる影響力を持つ池田先生とも今回の訪日の主たるテーマとして面会するあるよ。どうだ、偉大なる中国は、無秩序な反乱分子を鎮圧しつつ、宗教への深い理解を示していることを、この仏教指導者との会談でアピールするね。

 とでも言うんでしょうか。。。 池田の大作ってぇお人も罪作りな人だぁ。なんだって、善光寺サンが同じ仏教徒として、チベットにおける迫害は許せないってこって、聖火リレーの出発地なんてありがてぇ役割を辞退したってぇのに、わざわざ、それを打ち消すようなマネをしやがるんだか。
 今回の問題、意見せずばいらんねぇ、っつーなら大使でも何でも呼びつけて叱り飛ばしてやるのがスジってもんだろ。こりゃ、あらかた、また北京大学の博士号だの、なんかの勲章だのが欲しいって悪い癖の賜物だって痛くもねぇ腹さぐられるだけだってことよ。
 それとも、まだまだ、色気も食い気も枯れちゃいねぇって事で、「おれっちが一声かければ、北京から永田町経由で信濃町まで、主席君でも来るんだぜ」って事をアピールしようってのかね。

 大作先生よ、おれっちは、あんたの宗派にゃ義理も興味もねぇけどよ、宗教ってなかじゃ一国一城の主、布施の額一つとったて洒落になんねぇ金子を全国各地、しまいにゃ、アメリカ、ヨーロッパからも集めてるぢゃねぇか。そんなあんたの教えの元の元、辿っていけば、同じ御釈迦様の教えを守ってる坊さん達が泣け叫びながら抗議しているその様子、あんたのその目にゃ、どう映ってるんだい?

 御身の飾りに、坊さん達の血や涙で作った勲章を飾るのかね?
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世界は宗教的迫害と見たか − 米ユダヤ系有力者、北京五輪のボイコットを呼びかけ

----- 産経新聞 Yahoo!(抜粋)
 【ワシントン=山本秀也】全米ユダヤ人会議(AJC)のリチャード・ゴードン会長ら在米のユダヤ系有力者185人は4月30日、北京五輪のボイコットを
世界のユダヤ人に呼びかける宣言を発表した。中国政府のチベット弾圧や、イラン、シリアなどとの緊密な関係を理由に「ユダヤ人はこうした政権のごまかしに
手を貸すべきではない」と訴えており、中国には痛手となる。
----- http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080501-00000917-san-int 記事全文
 アメリカにおけるユダヤ人人口は約2%。だが、その政治的、経済的影響力は大きい。特に、近年はキリスト教福音派、ブッシュ政権と近いキリスト教原理主義と言っても良いグループとの連携も言われている。
 俗にユダヤの陰謀なんていわれることがよくあるが、実際に、隠然たる力を最強国アメリカで持っているのが彼らだ。
 また、近年、ユダヤの本拠地、そしてアメリカにとっては中東における最友好国イスラエルにおけるロシア系ユダヤ人の影響力が高まると同時に、ユダヤのロシアへの影響も強まっていると言う。一時、経済不信から国際社会でのプレゼンスを失っていたロシアだが、地下資源によって持ち直すと同時に、プーチンによる「大国ロシア復権」のアプローチが成功しつつある。

 そんなユダヤの人々が声を上げだしたことで、オリンピックだけでは無く、国際社会における中国の活動に影響がでるのだろうか?
posted by ぼへみあん at 14:24| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ぶたCARが行く

 今度のマックは「チーズカツバーガー」です。そのキャンペーンイベントが「ぶたCAR」で行われている。
http://cheesecutlet.jp/blog/(”ブ〜”ログ)
↑のブログで、その道中記がアップされているんだけど、ブー長に命ぜられた、カツ朗、トン吉、チー太の3人が「ぶたCAR」で最後な那覇を目指すそうだ。
 まず、車がね、可愛いんだわ。名前の通り、ぶたを模した塗装だけじゃなくて、耳、おまけに「風見豚」までついてる。この風見豚の鼻のむくままキャンペーンのコースが決まるなんて、結構素敵な趣向だ。

 ファストフードって言うと、なんか、いつも計算されつくしたマーケティング活動、コスト計算、提供までの手順が精密機械のように決まってるイメージがしてるんだが、この「きままなコース設定」と言うのが、少し外してる感じがする。それに、チーズカツバーガーが那覇にゴールしてからの発売予定になってるんだが、この那覇ゴールも「5月8日予定」なんだな。なんか、マックにしては、すこしゆるめにしてるのが楽しい。

 きっと、このチーズカツバーガーだって、少し予想を外して旨いんだろうなと期待させる”ブ〜”ログなのでした。
posted by ぼへみあん at 13:55| Comment(0) | TrackBack(0) | ご紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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