2008年05月01日

笑ってる場合じゃねぇ − 暫定税率、衆院再可決で成立



 国会の写真に写る内閣総理大臣、満面の笑み。世の土建屋連中にも嬉しいニュースだっただろう。おめでとう。

 一方、産経でガソリンスタンドから見た混乱を伝えている。
涙、涙、涙…そして憤慨 GSの悲痛な叫びを聞け
都内は、公共交通機関が発達している。私自身、マイカーが無くても生活に支障は無い。電車でもバスでも好きな場所に行ける。でも出来れば電車で移動すべきだろうといつも思う。都内の道路は、どこで渋滞してるか判らないし、だから時間が読めないからね。だから本当は、もっと便利な道路も欲しいが、でも、いいや。勿体ない。

 これが、東京でも市部になると、公共交通機関はあっても、その網目がどうしても大きくなってしまう。だから、京王線沿線から中央線に抜けようと思ったり、小田急線沿線から中央線なんてのは、直線距離よりも、移動時間が大きく掛かったりした(モノレールで改善されたけどね)。だから、当然、場所によっては自動車移動が必要なのだが、この地域は致命的に南北のつなぎが弱い。小金井街道とか、府中街道とか、その外側の国道16号もそうだが、数も少ない上に、殆どの道がキャパシティ以上に交通量が多い。そのために、外環道なんて、巨大な建造物ができちまうわけだ。でも、本当は一般国道なり都道なりで充足される方が良いんだが。。。それでもガソリンが高かったら、ダレも走らんでしょ。

 更に、これが東京から出たら、マイカー依存度がもっと高くなるでしょ。結局、知事さんやら、売国奴「二階」やらが大声で叫んでるのは土建屋利権、公共事業予算で票を確保する方が、マイカーに乗ってる浮動票より手堅いって事を言いたいんだろ。

 年寄りが年金宙に浮かされて、そこから天引きされて、それでも車で移動して、医者が少なかったり、縮小されている病院に行って、それが今、一番注目されてる改善しなきゃいけない課題でしょ。厚労省案件ばっかりだ。せめて、ガソリン代の負担を下げておこうとか、上げるにしても、今後の使途をより福祉に振り向ける方針を確定すべきだろう。
 ところが、特別財源を無駄遣いし続けている国交省の利権を守る為には、じいさん、ばぁさんの生活はなし崩しのママっつーことですな。

 ニュースサイトを検索しても、売国奴「二階」のデモの様子は、どこにも落ちていないが(何でだ!)、TVで見たあの様子、このニュースの福田内閣総理大臣の笑顔、結局、この手のジィさんたちは、町で小銭入れを探りながら買い物してる人間とは別人種って事か。

 選良とか言われながらよ、その選んだ人間の一人一人を考えてたら、組織票持ってる「土建屋」の顔色だけ窺ってれば良いって話じゃねぇだろ。何でオレッチが、テメエらを売国奴と呼ばわってるかって判るか?国っつーのは、国土と国民と正当な権力があって国家なんだ。大切な税金を権力の乱用でグリーンピア何ぞ造りやがって、結果、赤字の垂れ流しなんて問題が表にでりゃ、それを二束三文でチャイナの業者に「払い下げ」だと。そりゃ、おめぇ国家の国土を切り売りした、まさに売国奴様の所行じゃねぇか。でもって、残り一つ、一番大事な国民をよ、全然大事にしねぇ。じいさんになって、ばあさんになって、孤独死するのが一番安上がりなんだよと言わんばかりの権力がよ、正当な権力でございなんてのは、お笑いぐさも良いとこじゃねぇのか?
 自民党さんよ、公明党さんも併せて言うが、テメエら、選挙に負けんのが怖くて、解散もできっこねぇ意気地なしの与党さんなんだよな。で、お二方が手に手を取ってこさえた内閣が、こんなにへっぽこな訳だ。テメエら、選挙に勝てる気がしねぇから、こんな事が出来るんじゃねぇのか?まるで、負け戦が判って機密資料を全部燃やしてる作戦将校みてぇによ。本当ならやっちゃいけねぇことでも、平気でやっちまうくらいに焼け糞なんじゃねぇのか?
 焼け糞で政治「家」ですなんてホザクんじゃねぇ。テメエら、とっとと「寄生痔蚊」と名乗りを換えやがれ。

 武士は食わねど高楊枝。武士道でも読んで、読書感想文を400字詰め原稿用紙に10枚書いて見やがれ。
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2008年04月30日

死角を資格で潰す!

 このサイトで何度か書いているが、勤務先で嫌がらせを受け続けている。組織ぐるみでのイジメなだけに始末に悪い。とっと辞めれば良いじゃないかと、ありがたいご指摘も頂く(もち、嫌味だが)。また、苛められているのが一人なら、その決断も早々に出来たろうが、苛める側の「意図」が簡単に判るほどに、攻撃対象が多岐に亘っている。
 
 そんな中で、自分自身が感じたのは、弁護士や社労士の強さだ。例えば、こんな事があった、会社に残って頑張ろうとしていたAさんが、ついに辞めることを決断したとき、会社は、彼の辞表を受理しなかった。民法上2週間前までに辞意が表明されていれば受理せざるを得ないはずだが、社則の規定には反すると言う理由だ。Aさん自身、既に次の仕事を決めていたことも有り、結果として直前に弁護士に依頼して辞意表明の確認を行い、事なきを得ることが出来た。これが、彼単独だったら、どうなったろう。
 専門家の強さを見た気がした。

 このような中で、自分の身を守るためにも資格の取得をしようと思っている。自分が単に会社員として生きているだけは身が守れない。それに、今以上にお客様や同僚の役に立つために、目標にしている資格があれば、と感じている。
 自分のスペシャリティをアピールするために、手遅れと言う事は無いだろう。
また、この記事を読んでくれている若い人に言いたいことがある。
 自分を守れるのは自分。会社でも国でも無く、どうしたら自分を守れるかを考えてみよう。たぶん、そのためには、自分の周りを大切にしつつ、自分の力を高めることに気づけると思う。今まで、私たちの世代では資格よりも社内での地位向上が最大の防衛手段だった。しかし、これからは会社の殻は無くなる。だからと言って会社が無用なんて思わないで欲しい。会社に貢献し、地位を上げること、そして、その時に役立つスキルをつけることで、いざ、その会社が無くなったり、あるいは地位を失ったときにも焦らずに対処することができるのだから。

http://www.careerup-navi.jp/

一度、見て欲しい。

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法治とは − 韓国と中国、聖火リレーでの暴行問題めぐり緊張




 韓国見直した!感動した!と思っている私がいる。盧泰愚時代だったら、こんな正論は言わなかっただろうな。単なる朝貢国家だと思っていた私が浅はかだったかも知れないと、このお題に対する韓国政府の対応に賛辞を送りたい。
 法治国家において、逮捕権や安全対策は国家の存続異議に大きく関わる。何らかの理由があろうと、私人同士の乱闘は「暴行」等の犯罪として扱われるのが当然で、そこに外交的な理由は存在しえない。
 この事件、いってみれば自国のサッカー代表の試合を応援に来ていたサポーターと地元のサポーターの乱闘と、法的な意味は一緒だと考える。そうなれば、事は簡単で、どんな野次が飛ぼうが、乱闘は乱闘。それで処分して一巻の終わりだ。

 そこに、政府が出てきて、「我々のチームを侮辱した」だの「チームのシンボルのマスコットに傷がつけられそうだったから、守っただけだ」と言っても、それは私人が暴力を以って解決すべきことではない。

 今回は対象が聖火だから特殊かといえば、特殊性は警察が常に警護についていることだろう。(聖火警護隊もいたようだが)
 そうなれば、聖火及び聖火ランナーの警護、保護は地元警察の権限と責任で行われるべきで、それが機能しなかったなら兎も角、いわば出しゃばって喧嘩になったんだから、そりゃ、韓国政府の言うとおり、国籍に関係なく厳格な処分を下すべきである。

 先日のテレビタックルでも、中国側コメンテータが法意識の低さを垣間見せていた。結果として、彼らコメンテータの意見を聞いていると「強弁」「詭弁」としてしか聞こえてこない。「我々には抑圧された歴史がある」「10億人の人口を理解しているのか」「中国がオリンピックのようなイベントをやることに内心反対なんだろう」と言う事は、逆切れになっちゃいませんか?
 
 べらんめい、てめぇらの国が民草の気持ちも理解せず、隣近所の苦情にも耳を貸さず、それでアチコチから文句が上がれば居丈高。
 そんな了見で、聖火リレーは成功だったの、各国で歓迎されているだのなんて、てめぇの国の報道を見てりゃ、如何にてめぇ勝手なお国だってぇのは、こちとら風情にも判るってことよ。

 少しは、国際的な「倫理観」ってのも考えて見なさいな。共産党政府さん。
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2008年04月29日

でかいのか、小さいのか。。 − 南極海で捕獲の世界最大のイカ、実は「小物」の可能性も



 いや、10mでも小さいんだ。。。従来、イカ界(?)最大は「ダイオウイカ」だったはずだが、このイカに「楽々と」抜かれた訳だ。。。
 http://umafan.blog72.fc2.com/blog-entry-413.html
で詳しい説明と、「鋭い鉤」の写真が出ています。
 
posted by ぼへみあん at 23:44| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

沈黙は金「メダル」− 亡命チベット僧ら3000人が無言デモ、ネパール



 長野やソウルの聖火リレーを見ていて、「Free Tibet」を叫ぶ声よりも目立ったのは、中国語の怒声と中国国旗だった。声高な叫びは、聖火リレーにプラスになっただろうか?そう信じている「非中国人」はどれだけいるだろうか?

 日本と言う国、あるいは先進国の多くでの「叫び」に対する許容値は大きい。それは人権の保障があるからだ。(それは時に行き過ぎて「個」の増長を招く問題もあるが。)だから、中国の人たちが国旗を振り回し、聖火リレーのコースを真っ赤に埋め尽くしても、それが「大きな許容値」の範囲内であれば、何らの除外も無い。
 
 一方、オリンピックの主催国では「人権とオリンピックを結びつけるべきではない」と言っている。

 平和の祭典って何だ?平和ってのは、人間が安寧に、平等に暮らす事が出来る状況じゃないのか?そこでは、様々な権利が守られるはずだ。
 オリンピック憲章の細則にこうある、「人類文化の普遍性と多様性を象徴するもの」。これはオリンピック村の文化行事に関する規定だが、それこそが「平和」だからこそ守られる「象徴」じゃないのか?
 ダライ・ラマは「チベット文化の破壊が行われている」と訴えているが、つまりはオリンピックのコンセプトを開催国自らがぶち壊しているんだ。それが、問題なんだ。

 中国政府及び、中国政府のコメントにのみ従う方々へ、お願いします。沈黙こそが金です。チベット僧侶のこの行動に見習うべき点を見いだしてみてください。
posted by ぼへみあん at 23:16| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ラップ、ラップ、ラップ

黒酢with仲間マックラップ黒酢チキン、食べてみました。結構、黒酢って新鮮なんだなぁとおもったですよ。「ファストフードに黒酢って」なんて先入観が有ったんだけど、一口で吹っ飛んだ!ですよ。酸味がサクサクのチキンに旨く絡まってる。ラップが包んで、かなり「スナック」的に小腹が空いた時に良さそうだ。う〜ん、5月14日までの限定なのが残念だが。。。
 そしたら、またレギュラーのエビとシーザーに戻るか。http://www.mcdonalds.co.jp/mcwrap/
黒酢の寝姿 
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鬼畜 続報 − 父に24年間監禁され7人を出産、容疑者・自宅地下室の写真公開





 詳報である。犯され続けた娘の他に、その娘に産ませた子供たちまで監禁していたとは。。。あるいみ、ヨーロッパ的な陰惨さを感じさせる。あるいは、監禁開始当時49歳と言う父親の年齢に依存するのだろうか。
 かつての「足立少女監禁事件」、あの場合、集団かつ高校生の犯行だった為に、この事件に比べて長期とは言えない期間で殺害されてしまったが、この手合いの犯罪の共通項は何だろうか。。。

 日本では刑法上、恐らくいずれのケース(殺害に至るか至らないか)であっても、死刑と言う刑罰に処せられる事は無いだろう。被害者は、恐らく、取り返す事の出来ない「生きている時間」を失い、代わりに生命の危機を感じ、言いようの無い閉塞感と絶望感に満ちあふれた時間を過ごさなくては成らない。傷害、監禁と言ったところか。傷害では最高15年の懲役。もし、この事件が国内で起これば、犯人は心地よい刑務所で模範囚として過ごさなくても15年居れば、罪は償われる。
 被害者は、生き地獄に24年。。。恐ろしいが、そう言う状況が現実にあり得る訳だ。。。

 麻薬中毒者「塩野」による、車を使った監禁、そして新潟監禁、足立監禁、監禁王子事件、大阪監禁。女性、更には少女を狙った監禁事件は以外なほど多い気がする。また、ひとりで累犯のケースも少なく無い傾向ではないか。また、性的傾向の異常さが強く出ていると思う。因に「監禁事件」をGoogleに入れると、AVのタイトルで埋め尽くされる。つまりは、その手の連想、妄想を現実化しようとする馬鹿が少なく無いと言う事だ。ただ、AVを見たから、そうしたいと思ったと言うより、その手の妄想は一般に多くあるだろう、そして、その妄想が一方ではAVとして仮想現実化され、一方で、と言うよりレアな人格が現実化に走っている。

 先日の光市母子殺害事件の死刑の判決で弁護団、特に安田弁護士は「厳罰化が進む」と非難していたが、そんな非難をする前に、法律家として考えるべき事がある。寧ろ、その非難を断罪する。恐らく、安田氏や、それに類する法律家が、この手の犯罪者を弁護する際に「AVにより被告の性的欲求が高められ・・・寧ろ、この事件の主たる原因は被告ではなくAVである」とか言うんだろう。じゃ、AVを無くせば、類する犯罪が無くなるだろうか?
 Noだな。次はポルノ全般、映画、写真、漫画、小説を無くせと言うだろうが、それで問題を解消できるとは思わない。それよりも、監禁が、どのような環境で起きているかを考え、更には、より広い視線、例えば「弱者に対する性的目的での犯罪」と分類し、その発生をどう抑えるか、個々人が犯罪を起こさないためには、どうすれば良いのか。そして社会として、犯罪が起きにくい環境を整備する事は出来ないか。と言う事を社会、犯罪心理学と共に協議し、行政と共に法整備をして行く事を考えなきゃ行けないんじゃないだろうか。

 少なくとも、地域により、重大犯罪や性犯罪等の発生比率が違っている。警視庁犯罪マップ☜クリックを見ても、明らかに犯罪の発生率や質に地域差が存在している。東京に住んでいてい、その違いに理由を見つけるのは簡単だ。素人としては、その理由にこそ、防犯の鍵を感じるのだが、如何だろうか?
 日本中に割れ窓理論を適用して、社会的な防御システムを構築し、道徳教育で個人の中のモラルを強めると言うアイデアは、日教組やモンスターペアレンツにこそ反論されそうだが、勿論、「人の親」に道徳教育を優先的に受けさせる。少子化も問題だが、親の感性やモラルによって劣等化していく子供は、少なく無いんだから。




言葉としては、CNNの記事にも詳しく書かれているのでリンクする。
http://www.cnn.co.jp/world/CNN200804280002.html
ラベル:監禁 近親相姦
posted by ぼへみあん at 00:46| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月28日

鬼畜 − オーストリアで娘を24年間監禁した男を逮捕、子ども7人をもうける





 24年の監禁、7人の出産。実父からの性的な暴行が繰り返し行われる状況。理解しがたいニュースだ。新潟の監禁事件が9年だったが、それ以上の期間と言うより、これまでの人生の半分以上を監禁されていた事になる。
 記事では「情緒不安定」と書かれている被害者の様子だが、相当程度の人格破壊が起こっていても仕方ない状況なんじゃないかと思う。
 
 また、記事の写真を見ると現場は集合住宅のようだ。一見、監禁なんて起きそうも無いが、先日起きた江東区OL行方不明事件と同じように、隣近所の距離が物理的に近くても、身の安全には繋がらないと言う事か。
 それにしても24年である。そして、死亡を含め7人の子供。いったい、どの様に産み、育てられたのだろう。教育は受けたのだろうか?

 人権意識はチベットのように全く守られない状況は最悪だが、次に問題なのは、人権保護故に近隣や公的な「目」が届かなくなった先進国の都会における死角の多い都会かも知れない。記事ではオーストラリアにおいて近年で3件目の子供の監禁事件とされているが、殺人や誘拐、あるいは女性に対する事件を合わせたら、先進諸国全体では相当な事件が起きていて、明るみに出る前に終わっているんじゃないだろうか。
 だからと言って、単に監視の目を強くすることに意味があるとは思えない。それよりも、社会全体において、「他人に対する優しさ」と言う漠然とした言い方。。。子供の頃に親から言われた
「人の迷惑になるような事をするな」
「自分がやられて嫌だと思うことをするな」
「他人様から後ろ指を指されるようなマネをするな」
と言うモラルを英語よりも、算数よりも先に学校で親に教えていくべきではないか?親へのゆとり教育は、もう必要ないだろう。そろそろスパルタ教育にしないか?そうしなければ、同様の、あるいは更に酷い犯罪が、この国でも増える一方だろうから。
posted by ぼへみあん at 14:03| Comment(0) | TrackBack(0) | ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月27日

健康作りと、医学情報館

 今、一番気になっているのは、「自殺」だ。それも硫化水素を使った物だ。超高級ホテルやマンションなどで死んで行く奴らの気が知れない。そう思っている。そして、それを助長するかのようなサイトがある事も、癪に触るし、おそろしい。
 
 QLife Squareでの「楽に死ねる方法など無い!硫化水素自殺の闇」を、もし生きる事に迷っていたら一読して欲しい。そして、そんな気の無い人でも読むべきだと思う。余りに簡単に、自分の命だけを祖末にするつもりが、実に多くのリスクを他の人にも与えていると言う事実が熱く書かれている。硫化水素が空気より重い事などを含めて、そして「ガス発生中」の張り紙を見た時の謝りがちな行動には、自殺志願者でなくとも読むべき要素が満載なのだ。

 また、私自身だっていつ、自殺者側に行くかの保証は無い、だが硫化水素は使わないだろう。何故なら、ここで書かれていたことを思い出すからだ。絶対に一度、読んで欲しい。本当に。

 そして、このサイト自体は「知的健康生活マガジン」だ。だから、健康に生きる為の情報だって満載だ。メタボが気になる。お尻が気になる人にも読んで欲しいな。
posted by ぼへみあん at 00:23| Comment(0) | TrackBack(0) | ご紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自然食品コーナー!

 毒餃子をはじめ、食の安全はここでも何度も取り上げて来た。輸入食品だからダメなのでは無いとは言わないが、できるだけ、どこで作られて栽培が有機なのか、それとも化学肥料漬けなのかぐらいの区別がついた方が良い。それが、余りに信用出来ないからチャイナフリーを叫ぶのだが。

 自然食品だってなんだって安全って言う訳では無く、自然に作ったからと言って、その周辺が汚染されていたり、口先だけの自然食品だとかって疑いは、どこまでも広がって行く世の中だ。
 そんな中で、安心安全なトマトジュースが売られている。
 http://www.star-real.net/SHOP/b-01.html
北海道下川産限定、更に糖度8%以上の完熟のみ使用。朝摘みで工場に直行で瓶詰めになるので鮮度にも問題無し。 すげぇ。

 ここで紹介されている商品の多くが合成添加物無しで販売されている。それだけ責任感と美味しさと、そして鮮度が詰め込まれている商品群だ。食べてよし、着けてよし。一度訪問して試される事、おすすめ!
posted by ぼへみあん at 00:04| Comment(0) | TrackBack(0) | ご紹介 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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